食後酒

 

グラッパ Grappa

 

グラッパとはイタリアのお酒で、ワインを造った後に残る葡萄の搾り粕を蒸留して造る

ブランデーの一種でアルコール度数40℃~50℃と強いお酒です。満腹になった胃の消化を助けてくれるとイタリアでは食後酒として人気。寒い日にはエスプレッソに入れて飲んだりします。

  

      

 

生産者

グラッパ名

生産地

価格

Nardini(ナルディーニ)

アクアヴィーテ リゼルバ

ヴェネト

500

Sibona (シボーナ)

グラッパ ディ ネッビオーロ

ピエモンテ

600

Berta(ベルタ)

ヴァルダヴィ

ピエモンテ

500

Gaja(ガヤ)

スペルス

ピエモンテ

800

Rivetto(リベット)

グラッパ ディ バローロ

ピエモンテ

750

Colutta(コルッタ)

グラッパ フリウラーナ

フリウリ

700

Poli(ポリ)

サルパディ ポリ

ヴェネト

500

Valdotaineヴァルドタイネ)

パパマルセル トゥルネヴィス

ヴァレダオスタ

500

カタシモワイナリー

葡萄華(ぶどうか)

大阪

500

 

  ☆個性豊かなグラッパをイタリア各地から少しずつ集めていきます!

 

 -紅玉を漬けこんだグラッパ  ¥300

 

 -シナモン風味のグラッパ   ¥500 

 

-自家製リモンチェッロ    ¥350

 

-ルコリーノ(イスキア島のルコラを使った薬用酒) ¥500